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2012年8月

2012年8月27日 (月)

プリンスリーグ第12節【野洲×東山】

前回の対戦では前半にセットプレーからの失点2を含む3失点、後半にそれを取り返すために猛攻を仕掛けるも2得点にとどまり2-3で負けた相手。

同じ相手と2度対戦できるプリンスリーグ。

互いのその時、その時のチーム状態も違うと思うので、簡単に比較はできませんが、チームの変化や成長具合を測る参考にはなります。

そういう意味では2度対戦も悪くないですね。

 

今回の試合のメンバーは次の通りでした。

 

11(大本) 6(玉置) 7(武田)
   8(高野) 10(望月)
      13(住吉)
9(大園)        15(関口)
   3(飯田) 4(水野)
      20(山田)

交代:

後半22分 20(山田)→1(尾本)
後半24分 10(望月)→18(安部)
後半29分 13(住吉)→25(三崎)
後半32分 15(関口)→2(北村)

 

試合は時間の経過とともに野洲が押し込む展開になってきます。

ただ、何度かいい形になりかけても、決定的な形にまではならず、逆にカウンターで攻め込まれる場面も…少ないけどあったなぁ。

まぁ、そのピンチをしのぐと、そこからは完全に野洲ペース。

ゴールも近くなってきた感じ。
きれいなゴール前でのつなぎから、完全に崩し切ってシュートまでいった場面も数回ありました。

前半44分には野洲が先制。
ゴール前の密集地帯を細かくパスでつないでシュート。
それを相手GKが何とか弾き返しますが、そのボールに望月くんが飛び込んで押し込みゴール。
これで1-0。

前半終了直前には、Pエリア内で相手のハンドがあってPKを獲得。
でもここはGKに止められてノーゴール。

1-0で前半を折り返しました。

 

後半は予想外の幕開け。

後半1分、GKからDFへのショートパスが短すぎて、東山の選手に奪われて、そのままシュートされ、無人のゴールにボールが吸い込まれていきました。
何とももったいない失点。
これで1-1の同点に。

同点に追いつかれて少しバタついた感じでしたが、失点の1分後に玉置くんを起点に大本くん、望月くんのパスとオフザボールの動きで鮮やかに崩して、最後は大本くんが決めて2-1。

その後も超決定機もあったけれど決まらず。

後半18分には大本くんの豪快なシュートが決まって3-1。

後半33分にはバイタルエリアでのつなぎから最後は関口くんのパスに高野くんが走り込んできて合わせてゴール。
これで4-1。

後半40分にはDFから攻撃をスタートさせようとしたところ、ボールを奪われカウンターを浴びて失点。
これで4-2。

試合はこのまま終了。

 

内容的には完勝だったと思います。

得点は美しかったけど、失点はひたすらもったいない…。

ただ、後ろから繫ぐ、ドリブルで攻め上がる、というこだわり?があるからなんでしょうね。

全体的な守備の意識は春と比べるとずいぶん高くなっていると思います。

特に前線から中盤にかけての守備への切り替えは早くなっていますね。

次週以降、上位チームとの対戦が続くので、その相手にどれくらい続くかが見所です。

2012年8月26日 (日)

刈谷フェス 野洲×清水東 野洲×刈谷

一昨日の話になりますが、刈谷フェスに行ってきました。

1試合目は清水東との対戦。40分ハーフの試合でした。

 

  38(大本) 44(玉置) 32(武田)
     31(高野) 68(望月)
        33(住吉)
54(関口)            40(大園)
     34(飯田) 66(水野)
        20(山田)

 

交代:
前半22分 54(関口)→60(北村)
前半31分 33(住吉)→41(三崎)
後半8分 60(北村)→35(西村)
後半23分 68(望月)→34(中村)  66(水野)→76(馬場)  20(山田)→53(尾本)
後半28分 31(高野)→36(安部)
後半35分 32(武田)→40(古川)  38(大本)→33(高森)  

 

 

試合開始5分くらいまでは両チームともボールがおさまらず、中盤での潰しあいの状況。

野洲もボールを奪われても前線から中盤でのプレスが効いていて定的なピンチにはなってませんでした。

時間の経過とともに野洲がボールを持つ時間が少しずつ長くなってきて、ゴール前までは持ち込むものの、シュートまでは打たせてもらえないといった状態。

そんな流れの中、試合が動いたのは前半15分。

清水東がPエリアの少し外、左斜め45度からのFKを得て、ファーサイドでヘッドで合わせてゴール。
これで0-1。

その後もポゼッションでは野洲が勝って、徐々にゴールが決まりそうな気配も出てきたものの、清水東のGKのファインセーブでゴールは決まらず。

そのまま前半終了かと思われた前半40分、清水東がCKをヘッドで合わせて追加点をあげて0-2。

 

後半、野洲が押し気味に試合を進めるも、後半18分に右サイドを崩されてきれいに決められ0-3。

後半途中からはメンバーを大幅に変えて、別チームのような編成。

試合は0-3で終了。

ポゼッションとチャンスの数は野洲の方が少し勝っていましたが、清水東が確実に数少ないチャンスを決めて勝った試合といった印象。

清水東の選手が最後までボールホルダーに対してしっかり身体を当ててきたのも効いていたといえば効いていたかな。

 

 

もう1試合は…相手は刈谷。

ポジションは自信ないけど載せておきます。

 

  40(古川) 54(三木)
     33(高森)
  35(西村) 34(中村)
     41(三崎)
27(浅野?)    49(徳田)
  56(尾崎) 52(藤岡)
     43(横江)

交代:
後半0分 40(古川)→58(柿本)  34(中村)→60(   )
後半12分 52(藤岡)→76(馬場)

この試合は野洲が押し気味に進めます。前半20分には西村くん~高森くんとつなぎ、中村くん?のシュートがクロスバーをかすめ…すごく惜しいシーンでした。

その1分後、西村くんのFKから最後は高森くんがクロスバーを直撃し、下に跳ね返るシュート。
これはゴールが認められ、1-0。

その後も高森くんがドリブルでえぐってゴール前に折り返し、中央で古川くんがシュート。
これが決まって2-0。

前半終了間際にはPKを与えてしまい、これを決められ2-1。

後半の立ち上がりは完全に野洲ペース。

後半6分には柿本くんのゴールで3-1。

後半9分には西村くんのパスを受けた三木くんがシュート。
これは相手GKが弾き返しますが、高森くんが蹴り込んで4-1。

…と、途中までは野洲が圧倒した展開だったのですが、後半12分に再びPKを与えてそれを決められると、短時間にズルズルと失点。

いつの間にか同点に。

そして終了前に失点して4-5で終了。

 

負けはしましたが、2年生を中心にしたこのチームもなかなか面白くなってきたような…

A1チームと比べると緻密さはないけれど、爽快さはあるかも(^^)

高森くんのボールタッチは柔らかくて美しいし、三木くんの献身的で思い切りのあるプレーも見ていて楽しかったです。

 

  

2012年8月14日 (火)

TM 野洲×聖和学園

今日からミズノカップIN熊本がスタートしました。

野洲は熊本へは2年生チームで参加しているようです。

2年生の選手も大きく伸びるチャンスなので頑張ってもらいたいです。

そして3年生は滋賀に残って練習試合…というスケジュールらしい。

今日は聖和学園が野洲に来ているということだったので、午前中だけ観戦しに行ってきました。

 

 

野洲のメンバーはこちら。

 

 32(武田) 44(玉置) 38(大本)
    31(高野) 68(望月)
        33(住吉)
40(大園)          54(関口)
    76(馬場) 34(飯田)
        20(山田)

交代:

後半0分 20(山田)→53(尾本)
後半33分 38(大本)→58(柿本)

 

 

ちょっとだけ遅刻して行ったので、グランドの敷地に入ったところで開始の笛が聞こえました。

そして開始2分で野洲の得点。
(ちゃんと見られませんでした)
聞いたところによると高野くんのゴールだったらしい。

前半5分に2点め。
Pエリアで細かくパスを回し、最後は望月くん~高野くんとつないで、相手の守備網を崩し切った後、ほぼフリーの武田くんが決めて2-0。

前半8分には玉置くんが相手DF裏に抜け出して決めて3-0。

前半9分には望月くん、高野くんが絡んで相手のマークをはがしてファー気味に流れていた大本くんにパス。
大本くんが中央に折り返して武田くんが決めて4-0。

その後、望月くんを起点にパスをつなぎ、最後は大本くんがドリブルでPエリア内に持ち込んで中央に折り返し、武田くんが決めて5-0。

前半30分には、右サイドで望月くんが相手ボールを奪い玉置くんにパス。
玉置くんがゴール前の武田くんへパス。
これを武田くんが落ち着いて決めて6-0。

これ以外にも何本か決定的なシュートがあり、かなり野洲ペースなまま前半終了。

 

後半も野洲ペースのまま試合は進みますが、聖和学園も少し野洲のサッカーに慣れてきたのか、ドリブルとパスを上手くつないで野洲のゴール前まで迫りかけたことも数回ありました。

ただ、後半も真ん中過ぎからは再び野洲のゴールラッシュ。

後半26分には望月くんを起点にパスを受けた武田くんが力強いドリブルで相手守備網を切り裂いてシュート。
これが決まり7-0。

その1分後には左サイドから望月くんのループパスを受けた武田くんがしっかり決めて8-0。

後半29分には望月くん、玉置くん、高野くんたちが細かく相手のマークをはがしながらパスをつないで、崩し切って武田くんへ。
武田くんは難なく流し込んで9-0。

後半32分には大本くんが相手守備のギャップをつく斜めのパスを武田くんにパス。
完全にライン裏に抜け出た武田くんは、そのままドリブルで持ち込んでシュート。
これは相手GKに弾かれてしまいますが、跳ね返りを望月くんが決めて10-0。

試合はこのままのスコアで終了。

 

 

野洲と聖和学園。

とっても特徴のあるチーム同士の対戦でした。

どちらも安易に蹴らない、ライン沿いの守備でも蹴りださない。

なので流れが途切れることが非常に少なかったです。

ボールを奪うと、自陣深い位置からでもドリブルで仕掛けるか、細かくパスをつなぐか。

そういうところは野洲以上に聖和学園の方がよりこだわりを持ってやっているように感じました。

両チームとも密集地帯を恐れないサッカー。

それだけに野洲にはやりやすいサッカーだったかも。

相手が蹴ってこないことがわかっている(お互い様だけど)ので、前線からの守備もやりやすいようでした。

前線~2列めの選手が本気でボールを取りに行って、実際に取れてしまう。

球際の強さで完全に勝っていたので、相手ゴールに近い位置でボール奪取でき、.チャンスを量産できていました。

前めで取れなくても、ボランチの住吉くんのところかサイドバックのところで奪えていたので、センターバックの選手がボールをさわる場面も少なかった気がします。

 

 

まぁ、ここまで上手くハマル試合は珍しいでしょうね。

球際の強さでどんなチームにも勝てるようになったら…野洲はものすごく強いチームになると思うのですが…

全国は広い。

そして全国レベルのチームは強いですから…。

2012年8月12日 (日)

小阪カップ2012【野洲×岡崎城西】【野洲×修徳】

小阪カップ2日めの試合観戦もしてきました。

 

まずは【野洲×岡崎城西】10:00~

メンバーはこちら。

ポジション、名前は自信なしです。

 

   40(古川) 27(浅野?)
   34(中村) 33(高森)
   35(西村) 37(白谷)
58(柿本)        28(井ノ口?)
   53(藤岡) 56(尾崎)
      53(尾本)

試合は序盤から岡崎城西ペース。

開始3分に右サイドを破られ中央に折り返されて失点。
これで0-1。

相手は野洲のDF裏にロングボールを出してきて、どんどん裏に抜けてきていました。

オフサイドにかかることは多かったけれど、何度かはきれいな形を作られていました。

…と、押されまくっていた中ですが、前半12分に同点に追いつきます。
中村くんからのCKにヘッドで合わせて1-1。

ただ、この後も岡崎城西ペースは変わらず、前半19分にカウンターからボールを野洲陣内に運ばれ、何度かクリアしまくっていましたが、セカンドをずっと拾えない状態が続き、最後は豪快に決められ1-2。

1-2のまま前半は終了。

 

後半も岡崎城西ペース。

相手のシュートミスに助けられることが数回。

尾本くんのセーブにもずいぶん助けられていました。

ただ、後半6分にはPエリア内でハンド?があったようでPKを献上。
これを決められて1-3。

後半12分には、野洲が中央(西村くん?~高森くん?)をパスでつないで、最後は古川くんが決めて2-3。

後半14分にはPエリアギリギリでFKを与えて、野洲の選手がゴールラインにズラズラっと並んで阻止を試みますが、その間を抜けてゴールネットを揺らされ失点。
これで2-4。

このままジワジワと失点を重ねていきそうな感じでしたが、尾本くんのスーパーセーブでしのいでいるうちに、流れは少しずつ野洲に流れていき…

後半18分には柿本くんが決めて3-4。

その2分後に古川君が決めて4-4。

結局、この試合は4-4で終了。

 

流れ的には大敗してもおかしくない途中までの内容だったんですけどね…

昨日の1-1に引き続き、不思議な試合でした。

 

次の【野洲×修徳】のメンバーはこちら。

   38(大本) 44(玉置) 32(武田)
      31(高野) 68(望月)
40(大園)    33(住吉)   54(関口)
      76(馬場) 66(水野)
          20(山田)
交代:

後半0分 54(関口)→36(安部)  66(水野)→35(山田)  20(山田)→53(尾本)

 

試合のスタートはやや野洲ペースといったところ。

野洲はマイボールになったら細かくつなぐつなぐ…。

途中、高野くんがPエリアに侵入してゴールに向かっている時に倒されたけれど、審判はファールを取らず。

それでも前半4分、バイタルエリアで細かくボールを回して、最後は大園くんが豪快にミドルを決めて1-0。

その後もポゼッションでは野洲が勝っていて、時々カウンターでヒヤリとさせられる…という、まぁ、見慣れた流れ(-_-;)。

ただ、ほとんどはボールをなくしても浅い位置で取り返せていたのでだいたいは安心して見ていられたかな。

前半終了間際に不用意にボールを失い大ピンチを招いたものの、山田くんが右にとんでビッグセーブ。

前半は1-0で終了。

 

後半はDFの水野くんが退き、そこに入ったのは前半GKをやっていた山田くんだった…と思います。

後半もやや野洲ペースで試合は進み、後半7分にバイタルエリアで玉置くん~高野くんとつないで、最後はゴール前に上がっていた望月くんが決めて2-0。

ここからは野洲のゴールラッシュ。

後半8分に武田くんがスペースに抜け出してドリブル。
Pエリアまで持ち込んだところでシュート。
これは相手GKが何とか横っとびで弾きますが、こぼれ球を大本くんが拾って決めて3-0。

後半9分には武田くんの中央を突進するようなドリブルから大本くんへパス。
ここで大本くんが倒されてPK獲得。
これを決めて4-0。

後半10分には望月くんからのパスを受けた高野くんが決めて5-0。

この時間帯は、ほぼ1分刻みのゴールが見られました。

この後は少し試合は落ち着いて、やや野洲ペースで試合が進み、5-0で試合終了。

 

久々にいっぱいゴールを見られた試合でした。

今日も小阪カップの予定ですが、遠征メンバーを少し変えてくるのかな?

熊本のミズノカップももうすぐあるし…

選手たちの鍛錬の夏はまだまだ続きますね。

         

2012年8月10日 (金)

小阪カップ2012【野洲×丸岡】【野洲×立正大淞南】

今年の小阪カップは野洲はBグループ。

丸岡、岡崎城西、修徳、立正大淞南と同じグループで予選を戦います。

で、今日は九頭竜川浄化センターで2試合観戦しました。

試合は25分ハーフ。

【野洲×丸岡】12:00~

久々に見る野洲のサッカー。

平地で遠目からの観戦だったので、ポジションはめちゃくちゃですが…

   40(古川) 33(高森) 27?64?(  )
       34(中村)   41(三崎)
          35(西村)
28(  )                 37(白谷)
      52(   )    56(尾崎)
          29(   )

交代:

後半0分 52(   )→67(吉村)  41(三崎)→

試合は序盤から丸岡ペース。

DF裏に抜け出されてギリギリでオフサイドで助かったり、ループシュートを浴びたり。

そして開始4分であっさり失点。
これで0-1。

野洲の選手はちょっと荒れ気味の九頭竜川の天然芝ピッチに手を焼いているようでした。

独特の弾み方で送られてくるパスの処理に四苦八苦。

それ以外にもポジショニングが中途半端だったり、寄せが甘かったりっていうのもあったけど(-_-;)。

時間の経過とともに、野洲も少しボールをつなげるようになってきて、特に中央ラインを経由する時にはチャンスらしきものは作れていたかな。

でも、前半は完全に丸岡のペースの試合だったと思います。

それをなんとか0-1の最少失点で折り返したという感じ。

前半終了間際に三崎くんが傷んでたけど、大丈夫だったかな?

 

そして後半が始まって間もなく、中村くんの右CKからこぼれ球を押し込み同点に追いつきます。
これで1-1。

ただ、この後も流れ的には丸岡ペースで試合が進み、何度か決定的なピンチが訪れたものの、失点は免れ1-1のまま試合終了。


【野洲×立正大淞南】14:00~

    44(玉置) 38(大本) 32(武田)
       31(高野)  68(望月)
           33(住吉)
  40(大園)            54(関口)
       76(馬場)  66(水野)
           20(山田)

交代:

後半5分 20(山田)→53(尾本)  54(関口)→36(安部)  31(高野)→58(柿本)

この試合も前に行われた試合と同じくボールコントロールに苦しんでいた感じ。

うまくトラップできず、次のプレーが遅れることが目立ってたかな。

それでも前半はおおむ野洲がボールを支配。

バイタルエリアまでは持ち込むけれど、細かいパス回しで切り崩そうとしたところ繋がらずフィニッシュまではいききらないという展開。

前半は押し込みながらも0-0。

後半も野洲ペースで試合は進み、決定機らしき場面も見られるようになってきますが、決めきれず。

逆に後半途中から野洲の選手の動きが落ちて、嫌なボールの失い方をし、カウンターを受けることが数回。

結局、両チームともゴールを決めることはできなかったのですが…。

終わってみれば0-0のスコア通り、互角の展開だったかも。

25分ハーフの試合ですが、途中から疲れが見えました。

海外遠征からの疲れ、時差ボケとかもあるのかな??

小阪カップ 2012

お久しぶりです。

どこかでは復活しようと思っていたのですが、タイミングを逃しているうちに観戦した試合のメモがたまるばかり…。

とりあえず、新しいのを書いてから、余力があったら以前の試合のものも書いていくことにします。

 

今日は福井に来ています。

ここ数年、夏休みの恒例となっている小阪カップを観戦しにやってきました。

今日は九頭竜川浄化センターで2試合。

 

詳しい日程については

 

赤い彗星の東福岡高校サッカー応援Blog

UPされています。

毎回お世話になっています(^^)。

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